電柱

悪者扱いされている電柱も立派な文化です。今日の発展は電柱があってのことです。震災などの災害、景観などの問題はありますが、それを全く否定するのはいかがなものかと以前から疑問に感じています。電柱を否定することは現在を否定することだと思います。決して無理に残せというわけではありません。より良いものにするのも当然だと思っています。

でも、電柱も生活文化の一部分であり、まさに文化財といえるのではないでしょうか?




閲覧数:31回0件のコメント