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額縁

かつて東京の社中でギャラリーのオーナーが鈴鹿の椿大神社で釜を掛けた時に作った額縁の炉縁です。

自分らしさを表現するために古い額縁を潰して炉縁にしたものです。お手伝いしたお礼にいただきました。

それにしてもいわれなければ額縁だと気付きません。まったく違和感がありません。本当に良くできています。



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