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のどごし
今夜の稽古のお菓子は葛切り。格別暑い時にはのどごしの良いのが一番!
木津宗詮
2023年7月14日
読了時間: 1分
季子ごよみ
出雲地方特産の出西(しゅっさい)生姜で風味が添えられ、青楓が夏の趣を感じさせてくれます。春は桜、秋は栗と麦粉、冬は蜜柑と四季によって、色合いと味が異なるそうです。淡雪の生地に三色の琥珀を散りばめキラキラ光る風情が天の川わ思わせます。そして添えられた青楓がひとしお涼感を誘いま...
木津宗詮
2023年7月7日
読了時間: 1分
バドゥイ
ジャワ島西端のバンテン州の山地に住むバドゥイ族は400年以上イスラム化も近代化も拒みながら、孤立の文化を守ってきた人びとです。一説によると、1579年に、バンテンのイスラム勢力によって、ヒンドゥー王国のパジャジャランが滅亡した後、山中に逃れ去った一族の子孫ということです...
木津宗詮
2023年7月5日
読了時間: 2分
さくらんぼ🍒
木津宗詮
2023年7月4日
読了時間: 0分
乞巧奠
木津宗詮
2023年7月3日
読了時間: 0分
烏羽玉
木津宗詮
2023年7月3日
読了時間: 0分
ほとゝきす
今回の稽古では、杉木普斎の作になる竹茶杓「ほとゝきす(保登ゝ幾須)」を用いています。箱には「有麦隠士(花押)」と認められています。 ホトトギス・時鳥は夏の鳥で、古来、旧暦4月立夏にやってくる鳥とされていました。そのけたたましい鳴声は、「キョッキョッ...
木津宗詮
2023年7月2日
読了時間: 2分
禊川
冷泉為村の短冊「荒和祓(あらにとはらえ・あらにぎはらえ)」です。 荒和祓 みそき河なかはをこゆるとし波の 早瀬になかすあさの大ぬさ 為村 冷泉為村は冷泉家中興の祖とされ、12歳で霊元上皇の勅点を受け、同14年には宮廷歌会のほとんどに出詠する常連へと成長し早熟ぶりを示しました...
木津宗詮
2023年6月30日
読了時間: 3分
見菓子
昨日のご正客が前礼にお寺の畑の青梅をお持ちくださいました。流石に食べるわけにいいいかないので、急遽、「見菓子」として初座の床に飾りました。梅ということで天神さんにちなみ明治14年に一指斎が北野天満宮で初めて献茶を奉仕した時に用いられた撤下の土器に盛りました。...
木津宗詮
2023年6月17日
読了時間: 1分
紫陽花
塩瀬の紫陽花です。
木津宗詮
2023年6月14日
読了時間: 1分
青梅
木津宗詮
2023年6月9日
読了時間: 0分
プラッシー
子どものころ、武田食品という会社の製品で、お米屋さんで売っていたプラッシーというジュースがありました。今から40年以上前の記憶です。 いつごろから使われていないのかしれませんが、日仏会館の裏に入る路地でみつました。そのプラッシーの自動販売機です。これも貴重な昭和の風俗資料で...
木津宗詮
2023年6月4日
読了時間: 1分
朴の葉寿司
奈良の名物というと「柿の葉寿司」ですが、古くから「朴の葉寿司」が吉野地方で作られています。毎年?奈良の黒滝村の出身の社中の方からいただきます、この時期、黒滝村の実家に帰り、お母さんと一緒に作り、自家用以外にも縁故の方に贈っています。今年は一升五合のご飯を炊いて3匹の鯖で15...
木津宗詮
2023年6月3日
読了時間: 2分
青梅
三重のさる団体の稽古場で今年とれた無農薬の青梅をいただきました。とても甘いいい香りです。でも残念なことにそのまま食べることができません。早速、明日は氷砂糖とホワイトリカーを買ってきて梅酒にします。半年後が楽しみです!
木津宗詮
2023年5月31日
読了時間: 1分
卜翠会総会並びに研修会
社中の会である卜翠会の総会並びに研修会が5月28日に京都北野天満宮と天喜で行われました。 北野天満宮は古くから朝野の尊崇を集める菅原道真公をご祭神とする京都の古社です。また、今日一般に行われている大寄茶会の発祥である北野大茶湯が催された地でもあります。...
木津宗詮
2023年5月30日
読了時間: 2分
杜若
毎月一回三重県のさる団体の職員の稽古に赴きます。毎回そちらでは自家製のお菓子がだされます。今日はお菓子は杜若。ほどよい甘さでいかにも杜若の花を連想させる出来栄えです。
木津宗詮
2023年5月30日
読了時間: 1分
落し文
同じお菓子も店によって趣きが異なります。
木津宗詮
2023年5月29日
読了時間: 1分
山鯨
明治までわが国は一部は除いて獣肉を食べることはタブーとしてきました。そこで肉が鯨に似ているということで猪の肉を「山鯨」と呼んで山間部では食べられていました。かつて吉野でいただいた料理に、正真正銘の鯨が出されました。シロナガスクジラの炙りです。とても柔らかくらてあっさりした美...
木津宗詮
2023年5月29日
読了時間: 3分
瓢箪
老父ために懸命に働いていた孝行息子の木こりの源丞内(げんじょうない)が、養老の山奥の滝の水をひょうたんに汲んだところ、滝の水が酒に変わり、その酒の力で父親がたちどころに若返ったという「孝子伝説」があります。それにちなんで養老にはひょうたん屋がたくさんあります。そのうちの安田...
木津宗詮
2023年5月28日
読了時間: 2分
なすび餅
かつて初茄子を旧暦5月に食べたことによるとのことです。
木津宗詮
2023年5月27日
読了時間: 1分
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