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水遠山長(水遠く山長し)
不徹斎家元の一行「水遠山長(水遠く山長し)」、ベトナム土産の魚籠に蛍袋と露草、金糸梅を入れました。 水遠山長 守(印) 川の流れはどこまでもどこまでも続き、 山は同じくどこまでもどこまでも連なっている。そんな悠然たる大自然の光景が目に浮かびます。

木津宗詮
2023年5月30日読了時間: 1分


5月29日 稽古場の床
本日の稽古の床は不徹斎家元の一行「三級波高魚化龍(さんきゅうなみたこうしてうおりゆうとかす)」を掛け、金糸梅と源平下野を染付高砂花入に入れました。

木津宗詮
2023年5月30日読了時間: 1分


5月26日 稽古場の床2
先代有隣斎の漉き書き「露」を掛けました。紙漉きで漉いた湿紙に指で書いた文字なので、筆で書いたものとは趣の異です。

木津宗詮
2023年5月30日読了時間: 1分


5月17日 稽古場の床
武者小路千家12代愈好斎の一行「青山緑水」、紫陽花・鹿子草・蛍袋・五月梅・縞葦を手付籠に入れました。

木津宗詮
2023年5月26日読了時間: 1分


5月11日 稽古場の床
少庵350年忌記念に三千家家元合作になる扇面「緑水青山」を掛けました。「緑水」を武者小路千家先代有隣斎、「青」を表千家先々代即中斎、「山」を裏千家先々代淡々斎が認めています。手付籠に大山蓮華を入れました。

木津宗詮
2023年5月13日読了時間: 1分
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