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餅菓子
韓国茶道のお菓子は餅菓子が多いです。トッポギとか普段から餅が好きな民族のようです。ちなみに2枚目の右上のお菓子ですが、一瞬タコと見間違えました。
木津宗詮
2023年10月20日
読了時間: 1分
ガチャ
関空にこんなガチャありました。結構人気なんだそうですよー
木津宗詮
2023年10月20日
読了時間: 1分
文字も読めるのかな⁉︎
この張り紙をしているとカラスが侵入しないとのこと。実際にその効果があるそうです。カラスは犬より頭が良いとのこと、以前何かの本で読みました。文字も読めるのかな⁉︎
木津宗詮
2023年10月19日
読了時間: 1分
大好きな一枚です!
写真を整理していてみつけました。 かって御岳山に弟と登った時、早朝に山を散策した時に写した写真です。この後、滝を見つけて二人で打たれました。4月の後半でしたが恐ろしく水が冷たかったです。旅館に戻るなりお風呂に入って体を温めてお湯で温めたお酒を飲んだのが懐かしいです。
木津宗詮
2023年10月18日
読了時間: 1分
柴栗
縄文時代から食べられていた柴栗(山栗)です。これも鞍馬のおばさんからもらいました。 柴栗は品種改良されず山の雑木の中に自生しています。現在栽培されている様々な品種の原種になります。 栽培されているものと比べるととても小さい実で、甘味も香りも強く地味に満ちた栗本来の味です。難...
木津宗詮
2023年10月16日
読了時間: 1分
長〜い!
賀茂季鷹の鶴の画賛です。 長 季鷹戯書 首長く口はしなかく 足長く よはひも長く よく揃ひ 鶴 首長く口ばし長く足長く 齢も長くよく揃ひ鶴 この一幅はわたしの大好きなものの一つです。こんな気の利いた画賛はほかの歌人にあまり例がないと思います。常々、わたしは季鷹の作品があまり...
木津宗詮
2023年10月12日
読了時間: 1分
柘榴"ざくろ)
花のミかこのみも ひらき わさはひを よそにさくろと 時得かほ成 右慈賢法印詠歌 季鷹書 賀茂季鷹が賛を書き、萩之坊乗円が描いた石榴図です。慈賢法印とは、浄土真宗 真宗木辺派(しんしゅうきべは)の本山錦織寺(滋賀県野洲市)の 18代 賢慈のことです。...
木津宗詮
2023年10月11日
読了時間: 1分
生き証人
唯一の生き証人! 金網の中に烏帽子をかぶり御幣を持って横向きに座った猿がいます。京都御所の北東(丑寅=艮・うしとら)角の築地塀の角を欠いての凹んだ部分です。ここは御所の鬼門にあたります。古来、鬼門は鬼の出入り口とされ不吉な方角とされてきました。御所の北東には比叡山延暦寺があ...
木津宗詮
2023年10月10日
読了時間: 1分
掲載されました。
木津宗詮
2023年10月9日
読了時間: 0分
鬼の念仏
大津絵「鬼の念仏」です。 大津絵は名もない市井の絵師が画いた絵です。 この「鬼の念仏」は、慈悲ある姿とは裏腹な偽善者を、衣をまとった鬼を通して諷刺したものだそうです。 鬼は人の心の内にあるということで、描かれた鬼の角は、仏教で克服すべきものとされる最も根本的な三つの煩悩、す...
木津宗詮
2023年10月9日
読了時間: 1分
南山寿の如し
『詩経』小雅に、臣下が君を祝福する詩「天保(てんぽう)」に、 如月之恒、如日之升、如南山之寿、不騫不崩、如松柏之茂、無不爾或承 月の恒(つね)なるが如く、日の升(のぼ)るが如く、南山の寿の如く、騫(か)けず崩れず、松柏の茂る如く、爾(それ)に承くる或(あ)らざるなし...
木津宗詮
2023年10月8日
読了時間: 2分
事実は事実
建仁寺派元管長竹田穎川の兎画賛です。 北討南征第二春王師 除暴凱歌新 己卯歳旦 古渡併題 北討南征第二春 王師暴を除き凱歌新たなり 北を討伐し、南を征伐し二回目の春を迎えた。天皇の軍隊は暴徒を除き凱歌も新たである。 昭和13年(1937)7月に盧溝橋事件がおき、これが発端と...
木津宗詮
2023年10月7日
読了時間: 1分
野焼き
稲刈りのあと苅田で籾殻や雑草に火をつけて各所で野焼きが行われます。秋晴れの風のない夕暮れ、野焼きの煙の香りが立ちこめます。 まさに秋の訪れを感じるひとときです。
木津宗詮
2023年9月30日
読了時間: 1分
コツ
例え小さくても、拙くても、弱くても、どんなことも継続することが大切だという教えですね。
木津宗詮
2023年9月30日
読了時間: 1分
獅子吼
門外漢の私にはさっぱりわかりません。でも老師の「獅子吼」という銘に込められたとてま深い思いを私なりに感じています。本当にありがたい教えをいただきました。身の引き締まるおもいです。 早速、明日の大徳寺黄梅院での昨夢会でこの茶杓を使わせていただきます。初心にかえって臨みます。
木津宗詮
2023年9月29日
読了時間: 1分
静かに聴く松風寒し
江戸時代の土佐光孚(みつざね)という絵師の月に琴の自画賛です。 月色満軒白 月色軒に満ちて白し 琴聲宜夜闌 琴聲宜しく夜闌(たけなわ) 飂々青絲上 飂々(りゅうりゅう)は青絲の上 静聴松風寒 静かに聴く松風寒し...
木津宗詮
2023年9月29日
読了時間: 1分
袋の中身
七福神のひとりである布袋さんは実在の人物とされています。明州(浙江省)寧波府奉化県の人で、姓はつまびらかでなく、契此(かいし)と称しました。短小肥満の太鼓腹の姿で、額が狭くしわだらけ、半裸で寺に住む訳でもなく、処々を泊まり歩いたといいます。また、そのトレードマークである大き...
木津宗詮
2023年9月29日
読了時間: 2分
夢
拙叟宗益夢置字一行「夢 人間(じんかん)一生皆如此」です。 夢 人間一生皆如此 前大徳拙叟書(印) 茶の湯の世界ではしばしば追善の会にかけられる句です。人の一生なんかはかない夢の様なものだったという意味で使われています。...
木津宗詮
2023年9月27日
読了時間: 3分
芸術
毎月の給料さえあればいいと思っていると、給料をもらえないようになる。�食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。�住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。�家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。�健康でさえあればと思っ...
木津宗詮
2023年9月26日
読了時間: 1分
宝物
今から4年前にバッキンガム宮殿でレクチャーと呈茶をした時に宮殿からの招待状をいただきました。なお、都合で戸籍名は「Ohe Takayuki」のままです。 「Kizu Sousen」のTraditional japanese tea ceremonyに「Ohe...
木津宗詮
2023年9月26日
読了時間: 1分
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